1.When It's The Season
2.Games
3.St.John's Avenue
4.Circle
5.Last Chance
6.The Gulf Of Knowledge
7.Dance
8.Back Again
9.Cherry
2.Games
3.St.John's Avenue
4.Circle
5.Last Chance
6.The Gulf Of Knowledge
7.Dance
8.Back Again
9.Cherry
この記事へのコメント
nrの兄貴、あっしも3枚紙ジャケで買いましたぜ。でも必ず飽きてしまうでしょう。そんな感じの音です。
まさか、3rdまでとは
私は、あのジャケットにリスクを感じて、3rdは見送りました。
私は、あのジャケットにリスクを感じて、3rdは見送りました。
2007/03/28(水) 21:11 | URL | nr #79D/WHSg[ 編集]
今、なんでタイ・フォンなのか良く分かりませんが、私も取り敢えず又この「Windows」を取り出してみました。1993年の初CD化したやつです。”プログレ&ハード・ロック・ファン待望の復刻!!70年代のロック黄金期、プログレッシブの大儀を拡大した伝統のバンド、タイフォン。ジャンルを越え、未知のプップ・フィールドへと踏み出した傑作アルバム”と帯に書いてあります。1曲目なんか疾走して気分よいですが、やっぱり今となるとイージー・リスニングの世界ですね。当時のツイン・ギターはこんなもんかと思わせますが、ソロでの音は綺麗です。ベトナムとの関係って曲になにか生きているのでしょうか?こんなのもあったなぁーーと言う程度に聴けますが、ちょっと刺激が少ない。当時タイ・フーンからタイ・フォンに日本では改めたのですが、又タイ・フーンですか?
今、何故というのは、紙ジャケ再発されたからです。
でも、エニドは、話題にもならなかったす。
でも、エニドは、話題にもならなかったす。
2007/04/01(日) 22:33 | URL | nr #79D/WHSg[ 編集]
紙ジャケって、ちょっとサイズが大きくなるから、そしてプラケースよりは薄く、出来るだけオリジナルに近づけるから・・・・ってことでアッピールするんでしょうかねぇ〜〜〜。音の面でも改良されている場合も??。ピンク・フロイドとかキング・クリムゾンなんかは紙ジャケでと、取り敢えず買ってはみましたが、オープンせずにそのままにしています。
紙ジャケは、中はCDで結構ですが、昔のアナログ・シングル・レコードぐらいの大きさだと迫力あるんだが・・・・
しかしCDになってもう長いのですが、ジャケの楽しみは減りましたね。
紙ジャケは、中はCDで結構ですが、昔のアナログ・シングル・レコードぐらいの大きさだと迫力あるんだが・・・・
しかしCDになってもう長いのですが、ジャケの楽しみは減りましたね。
確かに、ロジャー ディーンとかヒプノシスの魅力は半減ですね。
大御所が紙ジャケで出尽くしたんで、そろそろマイナークラスへと紙ジャケの対象が移ってきました。今度アレが紙ジャケで出るという報が入り、アレを思い出す訳ですね。進歩がないプログレ者ですね。
大御所が紙ジャケで出尽くしたんで、そろそろマイナークラスへと紙ジャケの対象が移ってきました。今度アレが紙ジャケで出るという報が入り、アレを思い出す訳ですね。進歩がないプログレ者ですね。
2007/04/02(月) 20:34 | URL | nr #79D/WHSg[ 編集]
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